バジリスク 設定判別・確定役解説

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赤い996 編集部

解析プロトコル

バジリスクの設定判別ガイド

バジリスクはボーナス機で、ボーナス確率とぶどう確率が判別の基本です。設定による差が明確で、判別がしやすい機種です。

ボーナス合算確率

設定BIG確率REG確率合算確率機械割
11/300.21/365.11/171.096.2%
21/291.51/335.51/160.297.8%
31/283.01/308.21/150.599.1%
41/273.81/281.91/140.0101.0%
51/262.01/262.01/131.0103.5%
61/250.01/243.01/123.5106.8%

REG確率に顕著な設定差があり、判別の中心となります。

ぶどう確率の設定差

設定ぶどう確率
11/6.91
21/6.80
31/6.68
41/6.55
51/6.38
61/6.14

高設定ほどぶどうが良好です。

キャラクター演出による示唆

  • 忍者の集合演出: 高設定示唆
  • 特殊背景: 設定4以上の可能性
  • キャラ大量出現: 設定5以上が有力

実践的な判別

初期(〜3000G)

ボーナス合算がどの程度出現しているかを確認します。著しく悪い場合は低設定を疑います。

中期(3000G〜5000G)

REG確率が1/310以下なら高設定の期待度が上がります。ぶどう確率も確認します。

後期(5000G以上)

統計的に信頼できるレベルになります。各指標を総合判断します。

バジリスク攻略の鍵

複合的な判別要素を持つため、一つの指標だけに頼らず、バランスの取れた判断が重要です。